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趣味の世界へようこそ!(sawady51)
最近の戦国史研究により提起された新説を主題…(morimori)
人類に自然権なんて存在しなかった。環境の変化…(祐太郎)
良い小説や、優れた小説が生まれるためには、良…(はなとゆめ+猫の本棚)
森羅万象を飲み込む連句の話(DB)
美青年が怪しいお酒に酩酊して体験する美しくも…(三太郎)
2014年の小学館文庫。電子版もあります。(Tetsu Okamoto)
魔法街の魔法使いたちは、みんな仲がいいのです(Roko)
クリスマスイブに起こる素敵な物語(はるま)
ご自身の「手」で、自分の顔の悩みを解決したい…(ichi_kazsun)
ランドセルには思い出いっぱい(夏の雨)
高校時代のブラバンの仲間が、部員の結婚式で再…(ソネアキラ)
「プーチン論文」に抗して。「ブラッド・ランド」の血泥の中から花ひらいた美しき蓮の花、ウクライナよ、永遠なれ!
2021年7⽉12⽇のウラジーミル・プーチン「ロシア人とウクライナ人の歴史的一体性について」(⼭形浩⽣ 訳/以下「プーチン論文」という。)に抗して読んだ。/ (1)《ロシア…
日本の裁判での有罪率99.9%のなかで、無罪判決を出してしまった検察官は大変なんだなあ
冤罪がテーマの社会派。 ちょっとバタバタしてるときに読んでしまった。それほど厚さもないし、時間をかけて読む本でもないけれど。 個人的にいちばん印象に残ったのは検察側のこと…
大久保利通は、これまで強権的・独裁的な指導者として、批判されてきましたが、著者はこれらを大きく見直して、むしろ「知の政治家」であるとして、新たなイメージを浮かび上がらせた、大久保利通論を展開している。
大久保利通は、1830年に薩摩藩士大久保利正の長男として、鹿児島城下高麗町に生まれ、藩の記録所書役助に就き、幕末の動乱期に、薩摩藩主島津久光の側近として仕え、倒幕、王政復古に奔走…
森羅万象を飲み込む連句の話
連句の会と本屋の話が融合したシリーズの第三弾です。 亡き祖母が楽しみに通っていた連句の会「ひとつばたご」に、祖母が毎回持っていっていた月替わりのお菓子を持って通うようになった一…
つたなさへの嫌悪や他愛のなさへの感動、変わるものと変わらないもの
物語を綴っている作者が、その主人公をとりわけ気に入っていて、楽しみながら書いている場合、作品にも、そのワクワク感が反映されるのだと思う。本書もそういう作品であり、高校生の話という…
2024年2月発行の講談社現代新書。4人との対談。
あおりでは 気鋭の言語学者が「ことばの達人」に出会ったら――。思わず誰かに話したくなる、日本語の魅力とことばの楽しみ方が満載の対談集! 【本書の主な内容】 ●「あか…
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クビライ・カアンの驚異の帝国
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