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2年ぶりに発売された『ゆるゆり』シリーズ23…(波津雪希)
読書にたすけられる。(夏の雨)
マラソン界の至宝、天才ランナーが怪我や実業団…(ていく)
あのブレードランナーの続編を書くのは誰だ?(ef)
全面に漂うスチームパンクと、ストーリーのテン…(ソネアキラ)
地球には多くの「流れる」ものがあります。(風竜胆)
<みちのくの外の浜なる呼子鳥 鳴くなる声はう…(ぽんきち)
ポッポちゃんと新しい家族のお話(三日月)
お江戸の歴史経済学に向けて(拾得)
あなたにもできるマインドフルネス状態を作り出…(sawady51)
はつ恋は、とても痛々しく、だけど美しい(ジョン6)
「この世界は、こんなにも謎に満ちていたのか!…(マーブル)
「書かないこと」で、それを読者に想像させ、 「書けないこと」を、言葉にしようとしている。
650 ヨン・フォッセ 「朝と夕」 「書かないこと」で、それを読者に想像させ、 「書けないこと」を、言葉にしようとしている。 新聞書評から引っかかった。 手にして…
伝説の下手投げに八百長はあったのか? 自殺の原因は? そもそも本当に自殺なのか? 千五百奪三振記念ボールはなぜ出てきたのか。野球嫌いが天才投手の横顔に迫る。
1988年春季キャンプ中に下手投げ名投手K・Mが自殺した。全盛期は過ぎたとはいえ、名球会まで後26勝と迫る中での悲劇だった。八百長疑惑を苦にしてのものと当時騒がれた。 …
「いいか、みんな。今夜、きっときみたちの手がたくさん必要になる。みんな出ないでほしい。街で順番に食事をしてくるか、サンドイッチとビールをここに届けさせろ。」
大捕物を前にエネルギー補充。意気上がる瞬間だ。メグレの顔も紅潮しているのではないだろうか。 先日読んだ『夜のフロスト』で主人公フロストをメグレ×ドーヴァーと評していて、…
本書はといえば、ほとんど分からないのだが、幾つか手がかりらしきものは見つかった。
以前、村尾陸男の『ジャズ詩大全』を全巻読んだことがある。恋の歌が多くて、とても親しみやすくて、分かりやすかった。だが、一冊読むだけならまだしも、全巻読んでみると、これがみごとにつ…
これを読めば宇宙がわかる本
著者はライターだそうですが、壮大なテーマをこの薄い本でどのようにまとめているのだろうか。 観測可能な宇宙の端は140億光年の彼方だが、ここでは宇宙はたくさんの泡に似て見えるそう…
「京都の風景をつくってきた山々や川はどのように人々の暮らしと関わり、変化してきたのだろうか。」(はじめに、ii頁)
現在、遠出ができない。頻繁に旅行するわけではなかったけれど、いろいろ場所が「縁遠く」なってしまうのだろうな、と感じている。その中のひとつに京都がある。 公私合わせて一月余で…
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クビライ・カアンの驚異の帝国
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