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古代の朝廷への税として、カツオという魚は重要…(爽風上々)
若い古本屋が主人公のコミック「本なら売るほど…(三太郎)
「新聞で読んだことはありませんか?ひとりの男…(hacker)
「クイズに強くなりたい、もっといろんなことを…(morimori)
『祝山』と同じ主人公です!!(真夏日和)
まる子がそのまま大人になったんだな~、とよく…(ホセ)
冴は母親が夜職であった為に学校で苛めを受け、…(rodolfo1)
東新宿高校定時制の科学部を復活させようと、佐…(Roko)
図書館へやってくるヘンな人たちの心理が気にな…(Roko)
日本のカレーはどのようにして今のようなものに…(ef)
図書委員が巻き込まれる謎の数々。(波津雪希)
白いものたちについて書かれた散文集のような気…(武藤吐夢)
油と欲望が擦れ合う音──近松×桜庭訳『女殺油地獄』の底なしの闇へ 野崎参りの春景色の裏で、油と欲望が静かに沸騰する狂気の物語を、82歳の視点で深く味わった書評です。
享保九年(1724年)に書かれた近松門左衛門の名作を、桜庭一樹が現代語訳した一冊。 私がこの物語に初めて触れたのは、片岡仁左衛門が与兵衛を演じたシネマ歌舞伎だった。 あの殺…
うさぎ型の魔術具がかわいいです。相変わらずローゼマインにはイライラさせられますが何だか気になるシリーズです。
貴族院でテストに次々合格し、時間を作っては図書室へ通っています。図書室の魔術具を目覚めさせたことで主となったわけですが、その魔術具がうさぎの形をしていてかわいらしく、女の子たちに…
「宇宙もの」は、やはり読み応え、見応えあり
この種の本は「安直な作り」などと揶揄されることもあったが、そうそうあなどってはいけない。何の気なしに手をとってみたが、1〜2頁のトピックごとの読み切り、数々の迫力ある宇宙の写真…
日本にはこんなにも縁起の良いものであふれている。招き猫だけじゃない、だるまに植物、食べ物、数、色、疫病退散!
図書館で一瞬で目についた絵本。児童書ですが、おとなが読んでも楽しくなる内容です。最初のページは福だるま。だるまも地域によってこんなにも種類があったなんて・・・異色を放っているの…
青年荷風の《試行錯誤の跡》を読む
明治の東京に「おぼっちゃまくん」として生まれついた青年が、パリでの滞在を最終ゴールに定め、西回りの長旅に出る。海外第一歩を印したのはカナダに近い北アメリカ東海岸のシアトル。そこか…
自販機エロ本、飲料自販機、紙、ネット
一昨日、買おうかどうか迷っていた『天国のをりものが 山崎春美著作集 1976-2013』山崎晴美著が、図書館に開架されていた。花粉症のせいかかどうか、このところ、おつむの働きが鈍…
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15歳が選んだ世界
残数=5冊 応募者=1人抽選まであと 5日!
人類史図鑑: 絵とことばでたどる、人類の…
残数=5冊 応募者=13人抽選まであと 1日!
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