検索中・・・
家に住んでいるのはニンゲンだけじゃないんだぞ…(ぽんきち)
この本がアベノミクスの元ネタなのかも… (keena07151129)
このシリーズの主役は完全にレネイ・バラードに…(ef)
着眼点や観察力に富んだ視点 さすがの唯川さん…(はるま)
「きみたちの目標は、自分の声を見つけることだ…(拾得)
高畑充希とファーストサマーウイカを思い浮かべ…(いけぴん)
本がくれるやわらかな時間(夏の雨)
スピード感があり良かった。幕末、新政府軍と旧…(武藤吐夢)
「土は人類には作れない」ということは意外な思…(爽風上々)
どんでん返しをテーマにした5編からなる短編集…(うさぎひろみ)
広川太一郎讃―テレビの吹替映画を見て大人にな…(ソネアキラ)
カウンセラーの東畑さんがこれまでの経験を基…(独醒書屋)
壊れかけた世界での話
人間の姿をした八咫烏の世界を描くファンタジーです。 この世界を作り出した山神に見捨てられ、いずれ滅びるであろう八咫烏の世界をどうにか支えようとするのが博陸公こと雪哉だ。 八咫…
15歳で上京し、濁った水も飲み干して咲いた“角栄という桜”。 『田中角栄の流儀』は、豪腕の原点を暴く一冊。 清濁併せ呑む覚悟が、政治を動かす。
向谷匡史『田中角栄の流儀』は、政治家としての“完成された角栄”ではなく、まだ泥と汗の匂いをまとった“原石の角栄”を掘り起こす本だ。 15歳で雪国を飛び出し、住み込みで働…
猫好きでは無いけれど
出版された2016年が夏目漱石生誕150年で、その記念のアンソロジーだったようだ。 ネコ好き作家8名が猫をテーマに書いた物語。 いつか、猫になった日 赤川次郎 妾…
2025年本屋大賞受賞作品だそうですが
単に好みの問題だと思うのだけれども、主人公の薫子に共感できなかった。なぜ共感できないのだろう。自分が男性だからだろうか。年齢も異なるからだろうか。いやいやジェネレーションやジェン…
五臓六腑をわかりやすく紹介
西洋医学に対する中医学では、五臓六腑 というものがあります。 先日、鍼灸師に「あなたは脾が悪い」と言われた。 脾とは何なのかを知りたくて、この本を 読んでみました。 …
写真集です。タイトルからもおわかりいただけるとおり,廃線の跡を取材して写真集としてまとめたものです。平成,令和となっていますので,前作に昭和までのものがあります。
著者は,将棋棋士の父を持つ丸田祥三さんという方です。その父は丸田祐三さん。確か佐藤康光さんの師匠だった方です。ご自身も実力者でご活躍なさっていた記憶があります。将棋が好きな方はご…
新着書評一覧へ
フォローする