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大正時代から昭和初期にかけて、カフェーで働…(独醒書屋)
読んだ本の表紙と手書きの文章の組み合わせを見…(Roko)
日常のなんでもないことに目を留めた吉田さんら…(ef)
英王室内の権謀術数。まあ、なんと死が身近であ…(ef)
絶滅危惧種というと動物をイメージするが、少数…(ソネアキラ)
優秀な弁護士は真実を捻じ曲げる。その皮肉にあ…(武藤吐夢)
J人類が消滅すると、人間に依存している犬は消…(はなとゆめ+猫の本棚)
他人の血を舐めることで、その人の記憶を共有で…(うさぎひろみ)
ユーモア時代小説と見せかけて、実は古代史ミス…(拾得)
筒井康隆健在。ずっとぼくのヒーローです。(ベック)
鴻巣友季子さんのお薦めは大当たりでした。(たけぞう)
不幸な生い立ちのオリヴァーは強盗の共犯にされ…(ゆうちゃん)
闇に堕ちた守り神の話
巫術師の月季を主人公にした中華ファンタジーです。 前作で帝国各地に祀られていた土地神のような存在が謎の力を得て人を喰らうような異変を起こしているために、その調査のために派遣され…
不幸な生い立ちのオリヴァーは強盗の共犯にされそうになるが、被害者の家族が可愛そうな子供だと保護してくれた。そして彼の出生の秘密、なぜ悪人たちが彼に執着するのか、が解明されてゆく。
救貧院で生まれたオリヴァー・トゥイストは、生後すぐ母に死なれ虐待と言って良い環境で11歳まで過ごした。ロンドンで働こうと、そこを飛び出してドーキンズと言う少年に出会い、彼の手引き…
めだか姫一座も、これにて大円団を迎えます
「天下の一大事ですって? まあ、すてきすてき!」のめだか姫の一言で、読者の心をぐっとつかんで放さない「退屈姫君」シリーズも、本書で最終作だとか。切ったはったのチャンバラ劇とも、…
一年前の冒険みたいに、行く先も目的もさっぱりわからなエレベーター任せの冒険と違って、今度は、はっきりしている。行方不明の仲間を探し出すこと。
岩波少年文庫100冊マラソン 90冊目 空飛ぶエレベーターで世界旅行をした『アーベルチェの冒険』から一年が過ぎて、あの時の四人の仲間、アーベルチェ、ラウラ、トゥンプさん…
2025年11月発行の歴史専門書。付録がイスタンブールの観光案内にもなっています。
あおりでは フランスを中心にジャポニスムが流行した時代、日本趣味の美術工芸品はアジアとヨーロッパにまたがるオスマン帝国の諸宮殿にももたらされ、宮廷を彩っていた。これらの品々…
読んだ本の表紙と手書きの文章の組み合わせを見てたら、J.Jおじさんを思い出してしまったのでした
元々読書好きだったモトムラさんですけど、本の表紙を描き、本の感想やその時の自分の気持ちを手書きする絵日記を書くようになって、気がつくことが色々あったそうです。 書評ではない…
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