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白神山地は、青森県と秋田県境に分布している広…(くにたちきち)
この世界はすばらしい!(夏の雨)
定式びいきの源氏解釈本(ねねみみ)
12の月に毎月ひとつ。小さな花の、物語と銅版…(サワコウ)
聴きながら、読む、アントニオ・カルロス・ジョ…(ソネアキラ)
山村正夫の短篇集『断頭台』に3篇を加えた増補…(そうきゅうどう)
古き懐かしきブームの昭和(ねねみみ)
アンヴァルというフランスの温泉地を舞台に、不…(ゆうちゃん)
バスク語で書かれた本に記されたあまりにも苛烈…(ぷるーと)
故郷とは、生きる、守るべきところ。熱源。明治…(やまてる)
そう言われると、その通りかもしれませんが………(みんな本や雑誌が大好き!?)
図書館の蔵書を巡る謎解きの話。(波津雪希)
技術革新が起きると不平等が拡大する。その描写も現代にいたる下巻となります。
これまでの人類の歴史で技術革新というものが起きるとそこから不平等が広がったという事実をつづった上巻から、現代を描写したこの下巻に続きました。 舞台はそれまでのヨーロッパから…
東浩紀氏の『平和と愚かさ』(ゲンロン)をふむふむ、なるほど、しかし……という感じで読みました。
東浩紀氏の『平和と愚かさ』(ゲンロン)を読みました。 チェルノブイリやウクライナにも訪れ、現地で「戦争と平和」などについて考察したりしています。ユーゴ内戦や日本の731部隊の残…
歯に衣着せぬ佐藤さんの芸能関係レビュー・エッセイ
本書は二部構成になっているのですが、第一部はクラシック音楽、特にオペラを取り上げ、第二部では映画を取り上げています。 短めの項立てで、様々な作品についてレビューするようにエ…
スローライフを目指していた最強水属性の魔法使い
王都クレスタルパレスへ向けて王国第二街道を 進むウイリー殿下と護衛たち。 ウイリー殿下は水原涼を師匠と呼び水属性の魔法 を学んでいた。 しかし、ウイリー殿下は魔法の練習…
最善の社会の姿とはどのようなものなのかということだけではなく、今現在から出発して私たちがたどり着ける、最善の社会の姿とはどのようなものかであるか、という視点について学びを得られる本です。
この本は、なかなか刺激的なタイトルですが、 興味のあるトピックから眼を通すことでも 十分に重量感のある内容です。 簡単には答えも方向性も見いだせないものばかりです。 …
◼️ 梨木香歩「エストニア紀行」 バルト海に面した北の国。読んで字の如く、今作よやっぱり梨木香歩さんしてます。
バルト三国、リトアニア、ラトビア、エストニア。ゴルバチョフが打ち出したペレストロイカのもと独立の機運が高まり1991年にソ連から独立を果たした。ちょうど学生時期で新聞によく載って…
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