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「1冊の『本』が新刊書店の店頭に並ぶまでには…(拾得)
物語の里程標のような話(DB)
現実の世界と人間に対して、ガツンと撃ち込まれ…(菅原万亀)
今日もせっせとぬか仕事~(ef)
まだ「恐竜」は出てきません(夏の雨)
変わってしまうのは、書き手だけではなく、読み…(拾得)
また、さだまさしさんの「償い」を聴く(夏の雨)
文学は猫との親和性が高いのか?(ムーミン2号)
パワーズの今度の作品は海洋環境保護がテーマか…(ef)
アメリカからの家族神話論とその課題(拾得)
何故この本を読む気になったんだろう?しかし抜…(oldman)
イヴ・モンタンのシャンソンにインスパイアされ…(サワコウ)
「第三次世界大戦を阻止したトランプ」にはやはりノーベル平和賞が相応しいと高市首相や佐藤某氏がもしも言ったりしたら、某大新聞の「戦狼論説委員」や「ソリュウシ」が黙っていない?
佐藤優氏の『第三次世界大戦を阻止するのはトランプしかいない』(宝島社)を読みました。刊行されたのは2025年12月。アメリカ・イスラエルの本格的なイラン攻撃(2026年2月)…
わかりやすい生物学の入門書。利己的な遺伝子の話しやどうして、性がオスとメス必要なのか人間の身体構造と動物の差異などの話しが面白かったです。
友達の理科の教師にすすめてもらった本15冊のうちの一冊。 どうしても文系なので古典や歴史は強いが、理科系の科目の専門書になるとチンプンカンプン。 とくに化学、物理、数学はダメ…
30年くらい前の日本は景気が良かった。日本人は鼻高々でロンドンを闊歩した。今は日本は大丈夫かとイギリス人に心配されている。
今から50年以上も前、姫路からロンドンへ行き、ディスコで出会ったイギリス人と結婚。そしてロンドンに定住。その後、離婚をしたが、日本に帰ることはなくずっとロンドン暮らしをしている…
脱炭素・脱原発・再エネ推進という現代の風潮を厳しく批判しています。
「環境原理主義」なるものが世界のある部分を覆っているようです。 それをこの本では「エコファシズム」と呼んでいます。 それに対して批判的な観点から著者の二人が対談の型式で進めて…
明るく元気いっぱいの小宮山花さんが運営する光小屋の山日誌。行ってみたいけど遠すぎる。
山小屋には毎年お世話になっている。夏に日本アルプスに登るのが恒例になっているからです。去年は木曽駒ヶ岳、その前は仙丈岳に登った。山小屋があるおかげで重いテントや食料を担いで登る…
♪ おみやげ、おみやげ、うれしいな~
本書は、日本のおみやげ文化、その発展、各地の名物おみやげの歴史などについてまとめた本であります。 冒頭、まず日本のおみやげ文化について概括するのですが、日本人は世界でも類を…
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人類史図鑑: 絵とことばでたどる、人類の…
残数=5冊 応募者=7人抽選まであと 6日!
AIという名の鏡 機械思考の世界で人間ら…
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